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djshemのブログ

Twitterだけでは伝えられない長文を此方に書いてます。

子供を授かるとこの社会では生活しにくと言う現実

私は既に40手前でかわいい子供を授かった、こーゆーのもあれだが俺はずっと独身で生きていくんだろうなと思っていたw今も「(゜.゜)?結婚してるの」って驚かれることが多い、見た目も全然パパっぽくないのだwww

 

話がそれてしまったが子供が生まれてからいろいろと肌に感じたことがあるその事を書いていこうと思う、今後子供を授かりたいと思っている男女の助けになれば幸いだ。

 

1 会社にの助けがないとほぼ共働きは無理。

 

痛感している、保育園に預けたくても待機児童でいつまでたっても保育園に入園できない、そうなる育児休暇で自宅保育である、休暇期間が終われば有給休暇を潰すことになる、それがなくなれば欠勤扱いである。

二世帯住宅や叔父叔母祖父祖母などの助けがないとかなりきつい、うちの会社は「マタニティハラスメントに対する取り組み」をやっているのでまだ休暇をとるのにも精神的疲労も幾分楽である。

 

2公共機関が使いづらい。

 

ベビーカー邪魔ってキーワードでわんさか出てくるであろう話である、私はまだ言われたことがないが言われてる人を見たことはある、それ以来万が一言葉が通じないようなキチガイと遭遇して暴行を受けたら洒落にならないので、それ以来車を使うようにしている、電車の場合は新幹線の指定席をとっている。

大雑把であるが2つあげてみた、この他にも金銭的負担の増大などあげればきりがないだろう、それでも子供が欲しいと言う人は今いる会社や家庭環境でやっていけるかを考えるきっかけになれば幸いだ。